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関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します

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Hold My HandLady Gaga

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11/22(金)インタビュー その③

18時台は、
女優 キムラ緑子さんとのインタビューをお送りしました。

元々、歌手になりたかったという緑子さんは、
俳優 大谷亮介さんとのデュオ Dolly & Tannyでもご活躍。
このDolly & Tannyは、
2008年に、放送作家・東野ひろあきさんのプロデュースで誕生。
キムラ緑子さんは、
ラスベガス生まれの日系三世の歌姫「ドリー・キムラ」、
相方の大谷亮介さんは、ハワイ・オアフ島生まれの日系三世
「タニー・オータニ」になりきり、
年に1回ほどのペースで芝居仕立ての音楽ライブを開催。

誰もが知るJAZZスタンダードを、
お二人が絶妙な関西弁の歌詞(超訳替え歌)に乗せてガチ本気で歌い、
大人のムードの中、笑いあり、気分もホッコリできる
唯一無二のステージが大人気。

今回は、初めての12月開催ということで、
クリスマスの定番名曲達が、超訳替え歌で繰り広げられます。
ほっこりクリスマスを過ごしたい方にもってこいです。

↓↓↓タイムフリーで聴く↓↓↓
http://radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20191122181432


♪「Dolly & Tanny Xmas Concert
〜ドリタニ知らんと意味ないで2019〜」
・12/14(土)-12/15(日)@ 読売テレビ 本社内1階 10hall
【メンバー】
ボーカル:キムラ緑子/大谷亮介
バンド:藤崎卓也(パーカッション)/赤石香喜(ピアノ)、
河野俊二(ドラム)/佐藤孝紀(ベース)/東野ひろあき(ギター)
http://www.ytv.co.jp/event/contents/event_2048308.html

11/22(金)インタビュー その②

17時台は、沼澤尚さんとのインタビューをお送りしました。

沼澤さんといえば、ジャンルを超越し、
数々のライブや作品に引く手数多の名ドラマーながら、
じつは、アスリート一家のお生まれ。

お母様は、国体で優勝しMVPを獲得した事もある
バスケットボールの選手。
そして、お父様はなんと!
南海時代にヘッドコーチとして野村監督の頭脳野球を支えた
元 プロ野球選手の沼澤康一郎さん。

沼澤さん自身も、学生時代は野球漬けだったものの、
レコードを買ったり、ライブに行くのが大好きで、
ミュージシャンになるためではなく、音楽に触れたい目的で、
アメリカの音楽学校に通い、
そこで、色んなミュージシャン達と出会い
野球のバットではなく、スティックを手にドラマーの道へ。

その音楽で知り合った仲間を中心に結成されたのが、
日米混合のファンク・バンド「Nothing But The Funk」。
そのメンバーというのが、
現在、サンタナ・バンドの中心人物だったり、
過去にプリンス&ザ・レボリューションや、
シーラ・Eのバンドで活動したこともあったりと凄いメンバー。

来年1月にビルボードライブ大阪で行われるライブでは、
今回は、誰一人欠ける事の無いベストメンバーが集結。
さらに、さかいゆうさんも参加という事で、
音楽的快楽のツボを押されまくること間違い無し。

↓↓↓タイムフリーで聴く↓↓↓
http://radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20191122172008


♪「Nothing But The Funk featuring さかいゆう」
・2020/1/16(木)@ ビルボードライブ大阪
【メンバー】
エディ・M (Saxophone, Vocals)
カール・ペラッゾ (Percussion)
沼澤 尚 (Drums)
レイモンド・マッキンリー (Bass)
スティーヴ・バックスター (Trombone)
ネイト・マーセロー (Guitar)
森 俊之 (Keyboards)
さかいゆう (Vocals)
http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=11757&shop=2

11/22(金)ステージぴあ SPOT-LIGHT

15時台の演劇情報専門コーナー「ステージぴあ SPOT-LIGHT」。
今週のゲストは、佐藤隆紀さん。

ヴォーカル・グループ LE VELVETSの活動でも知られる佐藤さん。
ミュージカルを出演するようになり、
技術だけではなく「伝える事が大事」と歌への考え方が変わったそう。
そういった経験が、LE VELVETSのニュー・アルバム
「WORLD MUSICAL」でもしっかり落とし込まれています。

そして、
年明けに大阪で上演になる「CHESS THE MUSICAL」に出演が決定。
「ABBA」のベニー・アンダーソ、ビョルン・ウルヴァースが作曲、
「ライオンキング」、「エビータ」、
「ジーザス・クライスト・スーパースター」の
ティム・ライス原案・作詞の伝説のミュージカル。
今回は、ロンドン初演版台本を用いた新演出で、
セリフなどは、すべて英語(もちろん字幕があるのでご安心を)。
さらに、キャストは佐藤隆紀のほか、
ミュージカル、舞台、ポップス、クラシックなど、
様々な分野で活躍する、日英ドリームキャストが集結。
佐藤さん曰く「奇跡のキャスト」との事。

2度と見る事が出来ないかも知れない演出/キャストで繰り広げられる
今回の「CHESS THE MUSICAL」お見逃し無く。

↓↓↓ラジコで番組を聴く↓↓↓
http://radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20191122152035


♪「CHESS THE MUSICAL」
・2020/1/25(土)-1/28(火) @ 梅田芸術劇場メインホール
【作曲】ベニー・アンダーソン/ビョルン・ウルヴァース
【原案・作詞】ティム・ライス
【演出・振付】ニック・ウィンストン
【出演】
ラミン・カリムルー(アナトリー役)
サマンサ・バークス(フローレンス役)
ルーク・ウォルシュ(フレディ役)
佐藤隆紀(アービター役) ほか
https://www.umegei.com/chessthemusical2020/
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